ヴァイブレーショナルレインドロップ

SUNのエネルギーでしゃっきり

こんにちは!

暑い日が続いていますね。


太陽の日差しがどんどん強くなってきて、

初夏なのだなぁ、と感じます。


さて、先日セッションをさせていただいた時のこと。

まだ「どうもやる気が起きなくて…」と、

もやもやを抱えていらしたクライアント様。


気温の上昇に体が慣れていなくて、

この季節は疲れがちです。

なので、きっとお身体の疲れだろうと、

ゆるめたり、リラックスする方向でのセッションを考えておりました。


クライアント様がお選びになったのは

「心臓バージョン」

喜びにフォーカスし、自分自身の循環を高めるバージョンです。

私の喜びはおやつ❤️byくおん
私の喜びはおやつ❤️byくおん

施術が始まり、進めていくと、

どうやら「何かが足りない…?」という気がむくむくと湧いてきました。


何だろう?

何の音叉かな?


と、センサーを働かせつつ、

心臓バージョンの音叉を響かせた時。


「しゃきーーーん!」


と、私の体がなりました。


何の音叉かというと、


「SUN」太陽。


イメージとしては、

植物が芽吹く時には、ものすごいエネルギーを使いますし、

きっと太陽エネルギーも必要です。


芽吹くための太陽エネルギー、

上昇するための火のエネルギーが足りていなかったので、芽を出して、葉を広げることができない。


今はそんな状態のようだと、

SUNを使うことで、気付きました。


太陽のイメージ
太陽のイメージ

施術後にそんなお話をさせていただきましたら、

「それって、後半の音ですか?」

と。


確かにSUNの音は施術の後半に用います。

そうですとお答えすると、


「それくらいの時に、『まいっか』って思えたんです」


「動けないのがダメだーって、どこかで思ってたのかな。それでも『まいっか~』って思えて」

と、笑っていらっしゃいました。


芽は必要なタイミングで芽吹き、

花は条件が揃ったら咲くように、

物事にはタイミングもあります。


今は焦らず『まいっか』で受け入れる。


太陽は、そんな「自分の感情・自分の今を認める」ことをサポートしてくれたのかもしれません。


太陽は、曇りでぼんやりしている時もあれば、

雨で見えない時もあるけれど、

太陽はそこにいる。


弱ってるんじゃなくて、

感じにくくなっているだけの時もあります。


クリスタルの「シトリン」のように、

明るく朗らかに、『まいっか』で

軽やかになられたお顔が、眩しかったです。


セッションのたびに気づかされることばかり。


本当にありがとうございます。




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