ヴァイブレーショナルレインドロップ

触れるアロマ音叉セラピー

こんにちは❗咲智子です。


「触れるアロマ音叉セラピー」ってタイトル。

当たり前じゃん!

と思われる方もいらっしゃるかと思いますf(^_^;


と、いいますのも。

先日、新しいAOT式アロマ音叉セラピーの講座を受けてきました。


実は、セイクレットエンジェルと同じくらい、

ずーーっと「やってみたい!」と構想(妄想?)しているセッションがありまして(≧∇≦)

その基礎として、AOT式を習得してきました。


アロマ音叉セラピーとは、

アロマと音叉を使ったセラピーの総称として使っています。

これまでご提供している「ヴァイブレーショナルレインドロップ(VRT)」も、

イベントで大活躍の「耳ツボ音叉療法」も、

オリジナルのアロマ音叉セッションも、

このくくりです。

なので、新しく習得したのは「AOT式」または「アロマ音叉タッチングセラピー」ということにしました。


で!結局のところ


「AOT式とVRTとどう違うの?!」


が、気になるところですよね(^-^)/

音叉達です
音叉達です

ポイントは三つあります。


大きな違いその一→タッチングが多い!


これまでご提供してきたヴァイブレーショナルレインドロップ(VRT)よりも、

手とお体とが触れる時間が長くなりました。


私の手は比較的温かめです。

なので、ぬくぬくゆったりしたいなという方向きです。

タッチングが増えることで、

より「肉体」にフォーカスしています。

ご自身の肉体の感覚をもっと感じたい方や、

とにかく体が疲れている方にオススメです。


脊柱のエネルギーにアプローチしてケアしたいという方には、ヴァイブレーショナルレインドロップ(VRT)がオススメです。

AOT式の様子
AOT式の様子

違いその二→音叉の種類と使い方が違う


AOT式では、使う音叉の種類がOM音叉メインです。


オクターブ違いや他の地球の周波数も使いますが、

とにかく「地球のリズム」と体を共鳴させていきます。


地球の周波数をとことん響かせていくのは、

VRTの代謝バージョンと共通するところですね。


地球に住んでいますが、

案外私達は地球のリズムからかけ離れて生活しているように思います。


朝も夜も明るいし、夜更かししたり、

休みたいのに休めなかったり、

夏なのに涼しいところにいたり、

季節関係なく食べ物が食べられたり…。


もちろんメリットもありますが、

からだの持つリズムを無視して生活している時がありますよね。

それがゆえに、自分のからだの声、特にSOSに気づきにくくなっていることが多いのです。


ずれたリズムをリセットし、

地球のリズムに調整することで、

地に足をつける感覚、

いい意味でのからだの重さを感じる感覚、

からだがとろーんと緩む感じを体験していただけると思います。




音叉とオイル
音叉とオイル

違いその三→オイルが違う!


タッチングが多くなった分、オイルをより希釈して使用しますので、

これまでよりは香りがマイルドになります。


また終わったあとのオイルの質感が違いますので、

ぶわっと香りに包まれる、というよりは、

どちらかというとしっとりしたオイルで、

落ち着いた香りになります。


オイルが違う、とは言っても、

これまでと同じように、ヤンクリヴィング社のものも、引き続き使用していきます。


他にもセラピー等級の素晴らしいオイルがあれば、

それを取り入れていく予定です。


と、いうわけで。

大まかに言うと、


★脊柱のエネルギーに働きかけて、エネルギーの調整をしたい

→ヴァイブレーショナルレインドロップ


★肉体をしっかり休めて、グラウンディングしたい。肉体のデトックスをしたい。

→AOT式アロマ音叉セラピー(アロマ音叉タッチングセラピーが、わかりやすいですかね?)


と、言う風に思っていただければよいです。


どちらが自分に合うのかわからない場合は、

遠慮なくご相談くださいね。

今なら期間・人数限定で、AOT式アロマとセラピーのモニター様を募集しています。


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とりあえず受けてみたいよっていう

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お待ちしています~(≧∇≦)


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