ヴァイブレーショナルレインドロップ

流れ星のような、妖精のような・・・。

こんばんは。咲智子です。

日付が変わったので、もうエイプリールフールではありませんです。


3月に行われた未来医療研究会にて、「音と医療」がテーマとなり、

私のVRTの師匠であり、社)日本五感療法協会 の佐藤亜伎子先生が登壇しました。


その中で、愛の周波数と言われる528Hzの周波数を感じていただこうと、

528Hzチャイムバーを、アロマ音叉療法士さん達みんなで鳴らしはじめるこの1コマですが・・・。


その時のVTRに、なんとも不思議なものが写っております♪


主に、画面左側がたくさんいます。


白い光が、流れ星のようにシュっと走ったり、ふわっと浮いたり・・・。


よーく見ると、真ん中へんや、右側にも見えます。


528Hzに誘われて、天使か、妖精か・・・、なんだか楽しそうに動いてる、ように見えます。


528Hzについては、実は新しいとか、色々な説がありますけれども、

私が思うに、説やらなんやらはどうでもよくて。


ただ単に、本当に心地よい響き、というところが一番大事なのではないかと。


この音は、よく「お寺の鐘の音みたいで落ち着く」と言われます。

別にお寺が近くにある人でなくても、

「お寺の鐘の音」というものになじみがあって、どことなく懐かしく、落ち着く。

(ゆく〇くる〇で響く、除夜の鐘みたいな感じでしょうか)


理屈ではなく、気持ちが感じる音。


ハートで聴く音。


人が「気持ちいい」と感じることが、一番大切なんだと思います。


そこに、癒しが起こると思うのです。


以前、私の占星術の師匠で、鍼灸師でもある方が、こうおっしゃっていました。


「病気などで眠れない人が、何で一番眠りにおちるのか実験した時、

どんなやわらかい物でもなく、『人の手』で背中をさすった時に眠れた。」


と。


これはきっと、人の手と同じ柔らかさで、同じ温度の物ではそうはいかないのでしょうね。


理屈ではない、こころやからだで感じるもの。


いつも、私はその部分を大切にしたいな、と思っております。


そして、この528チャイムバーの音色も、ハートで感じるからこそ深く響いてゆくのでしょう。


なので、きっと普段目に見えないものも、その波動につい喜んでキラキラしたのかなー、

なんて思っています。


ワタクシ、この時は魂参加だったため、キラキラの内の1つは私のエーテル魂だと思っております(笑)

・・・多分。


ちなみに、ヴァイブレーショナルレインドロップの最初と最後は、この音色を響かせています。


これ実際に聞いてみたい!と思ったあなた。

ぜひクオンタムール セッションルームにおいでくださいませ~♪

(セッションルームに天使がいるかどうかは不明です)


最後までお読みいただきありがとうございます。

咲智子

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